駄文・駄目人間ゲーマーの戯言

駄文・雑文ばっかりのだらしないブログ※不定期

2016年08月

朧村正死狂モード トロフィー取得

oborosiguruiseiha1
oborosiguruiseiha2
 さぁ・・・次は3時間以内クリアーだ・・・・。

 百姫伝は奥義ゴリ押しを使わずに進んだのですが道中のボスが強い強い・・・だけど、パターンさえ分かれば奥義を使わなくても上手く倒せるので楽勝だったのですが、鬼助伝のボスは強めに設定されてるのか一部のボスは遠距離追尾攻撃を駆使したり終盤は回転系奥義と砥石でゴリ押ししてしまいました・・・。
両方通常EDを見た後に鬼助戦・百姫戦をやって、朧村正を手に入れる為に必要な魔窟に挑み朧村正が持てるまでレベル上げ。そして、ラスボスと再戦して真EDを見てやっとこさ取得しましたとさ。

さて、残るトロフィーは3時間以内クリアだけなのでRTA動画を見つつチャートやテクニックをメモして休日中に挑めたらなぁって思います。 

例のフィギュアを開封してみた

可愛い
 前回紹介した「マジカルキュートフィギュアブラックマジシャンガール」を日曜日に開封しましたので簡単ですがレポートしたいと思います。

梱包マジシャンガール
開封したら丁寧にダンボールとエアーマットで丁寧に包装されておりました。
杖は小物扱いで態々手に付けないといけないのが億劫ですが、意外とくっつけ易かったです。

可愛い
画像使いまわしですが、パッケージとは顔の形相が違うのが気になったりするのですが個人的には満足な出来。

ブラマジガールおっぱい
顔アップとオッパイUP
胸の形相も触り心地良さそうな感じで良いんじゃないでしょうか?

オッパイ2
ブラマジガール下半身
 横からの撮影&下半身UP
個人的には下半身派な所もあるので撮影したい部分だったのですが、ボヤけてしまい申し訳無い!

とりあえず、色んな箇所を触れたり撮影したりしたんですが角ばってるスカートや帽子部分を素手で触るたびに刺さったりしたので素手で触れる際には注意が必要です。
簡単な感想だったのですが、個人的には好きな娘でもありこのフィギュアの出来にはとりあえず満足しておりますので本棚の上にでも飾っておきたいと思います。

それでは、昔使ってたデッキの主力2体を並べておいて今日の記事は終了したいと思います。
机が汚いけど気にしない
よし とりあえず、ゲーセンで取得出来るかどっかのショップで良さげなフィギュアを見つけたらまた簡単なレポートを書こうかと思います。

数年ぶりにゲーセンへ

buramazi

 実に5年ぶりなのかな?刺激を求めて仕事帰りに横浜西口のタイトーステーションへ
内装も殆ど変わってない中、子供向けアーケードカードゲームコーナーも併設されており「プリパラおじさん」を人生初めて生で見ました。
そして、色々回ってどれにチャレンジしようと思ったら目に映った「マジカルキュートフィギュアブラックマジシャンガール」 が後1個残っており、駄目元で100円を消費してたらいつの間にか1000円札を両替しつつ連コインしてしまい、何度か諦めようって思っても良いところで終わってしまうのが悔しくて数年ぶりに連コインと両替を繰り替えして3千円消費して取りましたよ・・・!!(`・д・´)

 前にも同じゲーセンでプライズフィギュアをゲットしたのですが、自力で取ったのはコレで二個目で、普段プライズフィギュアはゲームショップとかで中古やら新品で直接買ったりすることがあったのですがやっぱり自分で何円も消費して取得した物は達成感も含めて良い物だと感じますね。(*・ω・)ノ
だからこそ、箱のまま積んだりせずに開封して飾っておきたいものですが、ちょっと棚を整理しないといけないのが悩みどころです。

 やっぱり、普段しないことをすると脳汁がドパドパでる感覚もあるし仮に取れなかったとしても何か得る物があると思うので気分転換にしても来て良かったと思います。多分、今年一番幸せだと感じたかもしれません(汗)
年を取ると、慣れてることしか徐々にやらなくなるので今までやらなかったことを今年は少しずつやろうかと思います。

 さて、開封の方ですがもう少し余韻に浸りたいので開封の儀は明日辺りにやりたいと思います。

朧村正DLC第三弾・第四弾 クリアー

sirohebi3
onimusume3

 朧村正DLC「七夜祟妖魔忍伝」「角隠女地獄」を共にクリアーしました。

 まず、第三弾ですが主人公の嵐丸の攻撃方法は「クナイ・鎖鎌・爆雷」の3つ
遠距離攻撃中心の攻撃方法なので、これまた本編とは違う立ち回りでプレイしなきゃいけません。
お陰で慣れないまま修羅でやってしまい、途中無双に変えてプレイしてしまいました。
個人的にはクナイの連射力が魅力的だと思ったのですが、消費量が激しい・当て難い分威力が高い爆雷もボス戦で連打して投げまくれば結構なダメージが入ったりするのでそこらへんのバランスは取れてるんだろうなって思いました。

 そして、第四弾ですが個人の感想としては第一弾と同じ感覚で操作できて一番快適にプレイ出来たんじゃないでしょうか?
このシナリオに関しては無双でやったのですが、改めてコレが適正難易度なんだと思いました。
攻撃方法は「子供・大人・大鬼」の3つであり大鬼は第一弾のお恋ちゃんの化け猫同様一定時間無敵状態なのでここぞと言う時に使うのがベストでしょう。子供形態も大人形態も案外使いやすいし攻撃的なアクションが好きな自分にとっては一番好みのキャラでした。

そんなこんなで、DLCのシナリオは一通りクリアしましたが個人的には

鬼娘>化猫>白蛇>一揆

なんですが、それはアクション面での話しでシナリオ的には

白蛇>化猫>鬼娘>一揆

ですかね?皆さんはどうなんでしょう?

■今回の温泉
 sirohebi

白蛇さん良い体しとるね~

sirohebi2
たまに気持ちよすぎて正体を現します。

onimusume
羅邪鬼ですが、入浴時だけ精吉を操作することになって裸を堪能することはあまり出来ませんが

onimusume2
 入浴の瞬間は見れるのでご安心を

はがないを全巻読んだ

僕は友達が少ない (11) (MF文庫J)
平坂読
KADOKAWA/メディアファクトリー
2015-08-26


 
「僕は友達が少ない」を数年かかったか忘れたけどやっと最終巻まで読了。
読んでは放置して読んでは放置して1巻ずつ読了しては本屋で続きを買ってそれの繰り返しでやっとこさ最終巻を読み終えることが出来ました!

 文字サイズがいちいち大きくなる演出・話が進むにつれて本来の趣旨から離れて行く展開等は自分も気になった部分もありクリスマスパーティでの展開も腹が立ったこともあったけれど、個人的には読んでて楽しかったこともあってライトノベルで最後まで買い集めて読みたいって思ったのは初めてかもしれません。

 今までは巻数が長い・ご無沙汰になりすぎて続きを買う機会が無くなったって理由でラノベ関連は中途半端に揃ってるってケースが多かったのですけど、この作品に関しては非リア組である隣人部のメンバーがリア充がやってることを練習としてやってみたことの大半が失敗に終わることが多く、基本ワンパターンなのに不思議と続きが気になって次の巻を買ってしまって番外編を除くナンバリングは全て揃えちゃったって訳です。

 後は例の番外編を買って読めば真の意味でコンプリートとなるので次に読みたいラノベ(なるべく完結済み)と同時に買おうかなって思います。

ラノベって小説の中でもレベルが低いって言われてるけど、以外にも脳を活性化できるし(音読すれば尚効果的)漫画ほど読むスペースは遅いけど何もしたくない時の良い暇潰しになるから全部が悪いって訳じゃないので好きな物・気に入った物はどんどん個人で評価していったらどうかと思います。

次は何を読むかね・・・。 
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