駄文・駄目人間ゲーマーの戯言

駄文・雑文ばっかりのだらしないブログ※不定期

2019年01月

シェンムー1 クリアー



ボチボチ進めて行くうちにスマブラSPが発売されてそっち優先でプレイしてたけど、やっとこさシェンムー1をクリアー。

数十年ぶりにプレイした感想といえば、こんなにサクサク進めるゲームだったかな?って感想。
ガチャガチャも子供の頃のプレイと比べれば単純に暇つぶしでやってたものだし、ストーリー進めるにもメモや情報をちゃんと聞きだせば数十時間で終盤まで行けるのでボリュームは大して無い。
バイトを始めてからは自由度が下がって寄り道する時間すら無いに等しい。

今の自由度やボリュームの大きいゲームをやるとどうも自由度の低さに目が余ってしまう。
終盤のバイトは惰性でプレイしてしまったのだが、上のフォークリフトレースでトロフィーが取れるので頑張って1位を取って記念に動画にした。
ちなみに、その後も1位続きで最終日は2位で終わった。

やっぱり、昔と今じゃ感覚や新鮮さが違い過ぎてとてもオープンワールドとは思えない自由度の低さもあって「ただのアドベンチャー系RPG」として捉えてしまっている。
スペースハリアーも色んな機種で移植されているし、むしろ、他機種版の方がコンティニューとか色々出来てそっちでやれば良いんじゃね?ってぐらい有難みが感じなくなってしまっている。
初代ハングオンはむしろ貴重だがw。


ちなみに↑の動画は昔、ファミ通のやり込みにあった奴の再現。
完全なネタプレイだが、ちゃんと再現されてて良かった(何)


さて、2もあるけど、それは後からで良いか…。


ストライクウィッチーズ2期を観た

ニコニコで無料配信やっていたのでせっかくだから1期をまとめて観返してから2期を初めて観た。

1期で掘り下げられていなかったキャラクターに焦点当てて、全話が神回なんじゃないかって思うほど1話1話の作りが丁寧で1期以上に楽しむことが出来た。

個人的にペリーヌさんが好きなので9話は気にっているのだが、6話も何度も観返したくなりそうなぐらい気に入った。

最後に宮藤の全魔法力を注いだ真烈風斬は最終回らしい必殺技でカッコいいしちゃんとした完結の仕方で少し安心した半面寂しさもあった。

個人的にもちゃんと完結まで見届けられて良かったと思う。
っと思ったら劇場版で続編が作られているらしい。

いつか、レンタルで借りるか…。

ジョイメカファイト クリアー

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DxCFzf7VAAAcnuA

ニンテンドーswitchファミコン版「ジョイメカファイト」をクリアー
今月配信された奴を配信日にプレイして最後まで続けてプレイ。

ファミコンで出来る貴重な格闘ゲームでコマンドも精密な操作が要らないので必殺技もバシバシ出せるのが◎

格ゲーが下手な人でも派手な必殺技を出して戦えるし、コミカルな世界観も馴染みやすい。

どうやら、一度クリアーしてもハードモードがあるらしくそれらをクリアーしないと全キャラクターが対戦で使えないとのこと。

対戦をする気が無いが、気が向いたら挑戦してみるか。

ダブルドラゴン クリアー

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ニンテンドーswitchファミコン内に収録してある「ダブルドラゴン」をクリアー

去年11月辺りからちょこっとやってたんだけど、コンティニュー無しで最初からクリアーするのはキツいのでセーブ機能を駆使してラストまで到達したのだが、今までラスボスを倒せずに放置していたのでこの際、クリアーしちゃおうってことでキツい攻撃と時間制限に耐えながらも何とかEDへ

実機だったらセーブ出来ずに泣きを観ていたんだろうけど、セーブ機能があると大分マシに思えて来る。

初めてプレイしたが、コンティニュー無し残機アップ無しの厳しい条件は中々にキツい(汗)

アーケード版はまだ簡単らしいから参考資料も兼ねてDLしてみるか…。

スマブラSP 灯火の星クリアー

tomosibi

先月からちまちまやっていたアドベンチャーモードをやっとクリアー!
ネタバレ一切無しの手探り状態でのプレイだったのでキャラを全員解放する為に右往左往していたので予想よりも時間かかったけど何とか全員集めての真ENDで達成したとさ。

やった感想としては理不尽な難しさを感じたこととMAP移動が予想よりも面倒臭いってことしか思いつかない…。

一部のスピリットが敵側有利で自キャラが一方的にリンチされたり床に電気や炎が配置されている場面だとそれを踏んでもノーダメージで行ける補助スピリットが居ないとダメージや硬直がずっと入ってしまって何もしないまま負けてしまうという苛立ちを覚える難しさしか感じなかった。

弱いスピリットは本当に弱いし「こいつ、星2つしか付いてないのに何でこんなに強いんだ!」っていうバランス面で気になる場面も多々あって正直色んなキャラが出て来て面白かった半面ゲームとしてはちゃんと作っているのかと疑いたくなるようなことが多々あった。

MAPも後半の闇の世界に至っては謎解きやクイズもただダルいって感じしかしなかったし、道中至る所にスピリットが配置されているので大乱闘やってMAPの謎を解くの繰り返しは苦行としか思えなくなってしまった。

ラスボスは光の奴と闇の奴が同時に襲い掛かって来て道中今まで戦ったボスと再戦するんだけど、そのボスを選ぶ際に弾打って攻撃されたり、画面中動き回ったりぶつけあったりするのでボスと戦闘する前にイライラが募ってしまう。何考えているんだって思わざるを得ない。

ボスラッシュが終わったら正真正銘のラスボス戦なんだけど、前に戦った闇と光の奴と同時に戦う訳でコンビネーション攻撃を仕掛けるのかと思いきや一方の攻撃がもう一方に当たるとダメージが入ったり気絶してダメージを与えるチャンスが訪れた時はもう片方が自キャラごとダメージを与えるという文章だと何言ってるのか分からないぐらい「?」ってなるようなことが多かった。合体技らしい合体技といえば波状の液体みたいなのになって入るとダメージが入る攻撃ぐらいだし、仲悪いのか良いのかよく分からんかったし、ストーリーも何でこいつ等は戦っているのかイマイチ回収不足な所も多かった。

メインの対戦ゲーのおまけとして見ていたけど、それだったら亜空みたいなアクションゲー形式でもよかったと思うし何時ものようにイベント戦作ってそれでやれって思えるような要素も多かったけど、費用とか色々限られているからそれ全部まとめて一つのモードにしようって感じで作られたんじゃないかなぁって勝手に推測。

このモードの出来はあんまりよろしく無いし自分も酒を呑みながらグダグダやらないとまともにプレイ出来ないぐらいやる気が無かったので感想記事も愚痴交じりの記憶便りの文章になってしまった。

そのぐらい文句も言いたくなるような出来だったんだよ本当に…。

まあ、これからも対戦は飽きるまでやろうかなっと。
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